Sunday, February 19, 2012

小論文のアウトラインに書くこと


1。序論(じょろん、introduction):問題と解決方法について短くまとめる
ー今日本には子供がいない家族が増えて来る。それは日本の経済と国際ステータスにとってとても不利だ。
ー将来、全国は遅い成長を向かう。
ー日本とドイツは保守的、民主的社会主義な国々だ。女性運動もあまりないし、どうしてドイツの成功率は日本より高いですか?
ー答え:日本の勤務場所のはっきり性役割と女性に不利な終業機会だ。そして政府は男女共同参画社会基本法に対しての生むるくて上滑りの反応


2。本論(ほんろん、body):何が問題か、自分(たち)の主張とサポートする証拠(しょうこ、evidence)、解決方法とその理由
ードイツと日本の同じ点:
  ー保守的政府
  ー保守的福祉
  ー子供の数が減って来た: 記事からの出産率の統計情報を説明する
  ー同じような人的資本状態
  ー夫婦にベネフィットをあげる
ードイツと日本の違うところ:
  ー国の労働分担が違う
  ードイツに家族の方針パラダイムへの持続可能が高い
  ー日本の総合職と一般職のシステム
  ー日本は商社得意的スキルを頼りすぎて、入れ替わりは探しにくい
  ー文化の特徴
     >例えば日本のめいわくをかけたくない気持ちをもっているだから女性は仕事から離れたくない。迷惑をかけたくない。

3。結論(けつろん、conclusion):まとめ、自分(たち)が一番主張したいこと
ー政府からの法制と会社のルールは足りない;少子化の問題を解決したければ、男女の役の考え方を変えなければならない。

1 comments:

  1. 問題についてよく考えて書いていますね。いろいろな人(クラスメート、日本の中学生、大人など)に読んでもらえるように、できるだけわかりやすい言葉で書くといいと思います。

    それから、少子高齢化の問題を解決するための方法も考えて、小論文に書いてください。ザンさんができることと、社会ができることの両方を考えてみましょう。

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